会社の“内”と“外”を、映像で整える。

採用・組織づくりに特化した
映像ソリューション

採用から組織づくりまで。企業の“人と文化”を、映像でかたちにする制作会社です。

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言葉にならないものを、映像にする。 Brandate Showreel

※ 実際に制作した映像から抜粋しています

Why

会社をつくっているのは、人です。
どれだけ優れたプロダクトがあっても、
そこにいる人が力を発揮できていなければ、
会社は長く成長できない。

人が最も機能するのは、一人ひとりが自分のらしさで会社に関わっているとき。仕組みで生産性を出すこともできますが、そこで働く人の満足は下がり、変化にも動けなくなっていきます。

だから私たちは、そのらしさを、外に届け(採用)、内に取り戻す(組織づくり)。この両方に取り組んでいます。

Approach

採用は外へ、組織づくりは内へ。向いている方向は逆ですが、扱っているものは同じです。
その企業のらしさを深く理解しないまま、どちらか一方だけに手を入れても、質は上がりません。

らしさに共感する人と出会う 深く理解してもらう ミスマッチが減る らしさが共通の言葉になる 一人ひとりの理解と共感が深まる らしさを体現する人が増える 採用の質 OUTER 組織の質 INNER 合う人が入るから、浸透が進む 中が整っているから、ミスマッチや離職が防げる らしさ CORE
外と内、その両方の質が上がったとき、
会社は強くなっていく。
採用だけ、組織だけを切り離して手を入れても、この循環は生まれません。
私たちが両方を担っているのは、そのためです。
Case 01 組織が整わないまま、採用だけを強めると

らしさに惹かれて入ってきた人ほど、「思っていたのと違った」と感じます。伝えた話と、入ってからの毎日がつながっていないからです。採用にかけた費用は、離職とともに消えていきます。

Case 02 採用がずれたまま、組織だけを整えても

合わない人が入り続けるかぎり、どれだけ理念を語っても浸透は薄まります。組織づくりは、入ってくる人の質にそのまま影響を受けます。

だから、両方を同じ思想で、同時に高めていく。 その企業のらしさを深く理解したうえで、外への伝え方と、内での浸透を、ひとつづきのものとして設計する。
それができたとき、組織は強くなります。
Journey

採用も組織づくりも、一度の接点では決まりません。フェーズごとに、相手の関心も、必要な情報も変わります。
私たちはこの流れ全体を捉えたうえで、どのチャネルに、どんな映像を置くかを設計します。

横のバーの長さ=そのチャネルが効くフェーズの範囲。下段は、そこでつくる映像です。

採用Recruit多くの人と出会い、合う人へ絞り込んでいく
タッチポイント
理解フェーズ
探求フェーズ
ファンフェーズ
クロージング
就活サイト・求人媒体
コンセプトVTR/会社説明会動画 など
採用サイト
コンセプトVTR/職種紹介ムービー/社員インタビュー など
SNS・YouTube
仕事密着動画/座談会/社員インタビュー など
選考フロー
会社説明会動画/内定者フォロー動画/選考者向けコンテンツ配信 など
内定・入社
組織づくりOrganization回るたびに、らしさが濃くなっていく
Step 01

理解何を大切にしている会社なのか、言葉として分かっている。

場面入社・オンボーディング/全社共有の場/社内報・イントラ

つくる映像理念・ビジョン浸透映像/代表メッセージ/社内事例コンテンツ など

Step 02

共感自分ごとになっている。腹落ちして、納得できている。

場面社員総会・キックオフ/部門ミーティング/1on1

つくる映像カルチャー映像/社員インタビュー/事業理解動画 など

Step 03 / Goal

体現日々の判断や行動に、その会社らしさが出ている。

場面表彰・評価の場/周年/日常の仕事そのもの

つくる映像表彰VTR/行動指針の場面集/周年・記録映像 など

Projects

実績は、ただいま準備中です。
公開できるものから、順にご紹介していきます。

How We Work

工程そのものに、特別なことはしていません。聞いて、決めて、撮って、届ける。
違うのは、聞くときにどこまで深く、どこまで長くさかのぼるかです。

初回のご相談から納品まで、おおよそ 4〜10週間

地上に枝葉を広げ、地下に根を張った木の絵

Step 01 / Understand

その会社を、まるごと捉える。

見えている姿から、その奥にある根っこまで。事業や実績だけでなく、創業の想い、選んできた理由、影響を受けた出会いまで。立場の違う3〜5名への取材で、その会社の全体をたどります。

  • 地上|見えている部分事業、サービス、実績、発信されている言葉
  • 地下|見えていない部分創業の想い、選んできた理由、影響を受けた出来事
  • 時間|創業からこれからまでどこから来て、どこへ伸びていきたいのか
1〜2週間お願いすること:日程の調整と、社内への声がけ

この工程には、独自のヒアリング設計を用いています。
組織全体のらしさを可視化したい場合は、サーベイを併用する「ラシサポート」もご用意しています(その場合は期間が延びます)。

What's Rashisa

らしさとは、自分たちが大切にすることを、自分たちならではのやり方で、ずっと誠実に体現し続けること。

この定義は思いつきではありません。自分らしさを歌った数多くのヒット曲の歌詞と、哲学・心理学・文化論を横断して分析した結果、そろって同じことを指していました。

01

何を大切にするか

志・価値観。この会社が譲れないもの。

02

何が持ち味か

歴史・人・技術。この会社ならではの強み。

03

それにどう応えるか

一貫した振る舞い。あらゆる接点に通う一本の線。

Our Strengths
01

思想を持ったクリエイティブ

単に美しい映像ではなく、企業の思想を起点に設計する。だから、人の心が動く。

02

"らしさ"の可視化メソッド

独自のサービス「ラシサポート」で、感覚的だった企業文化を、言葉と数字にする。

03

人事×映像の交差点

採用・組織の理解と、映像制作の技術。両方を持つからこそ生まれる価値。

04

少数精鋭のチーム

思想を共有した優秀なパートナーと、一本一本に責任を持って向き合う。

05

一貫した伴走

発見から制作、届けるところまで。分断せず、一本の線で支援する。

06

本質へのこだわり

過剰な演出や抽象論ではなく、シンプルで本質的な表現を追求する。

映像から、
文化づくりへ。

ブランドエイトは、映像制作にとどまりません。企業の"らしさ"を可視化し、採用に、組織に、文化に。一本の映像から、その先の変化までを設計します。

Contact

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